不動産管理会社の方へ

クラウド不動産管理システム「entrance」で
これからの物件管理
 

入居者や工事会社、清掃・保守会社とやりとりする物件管理を

ご自身で行い、不動産会社に払う管理料をなくすことによって、

利回りを高めようと考えるオーナー様が増加しています。

また、ネット化、クラウド化が進むなかで

不動産業界でも従来の管理手法の是非が問われています。

今後はより透明性の高い物件管理をいかに提供することを出来るかが

オーナー様の信頼を得るポイントになるでしょう。

 
 

従来の管理手法

 

従来の管理手法では、入居者やメンテナンス会社、リフォーム会社とのやりとりに手間が掛かり、施工内容が不透明になるほか、管理会社の中間マージンによって高コスト体質になっていました。

 
 
 

「entrance」導入後

 

 
 

クラウド不動産管理システム「entrance(エントランス)」なら、システムの運用は管理会社に権限を付与し、オーナー様の負担を軽減することが可能です。

従来通り、入居者(借主)、メンテナンス会社、リフォーム会社とのやり取りを管理会社が行うことも可能ですが、全てがオーナー様と結びついているので、オーナー様の「状況はどうなっているのか?、どういった交渉をしているのか?」という不安が払拭出来ます。

入出金の管理や月次のレポート、設備関係の報告書や現場写真まで、全てが「entrance」のシステム内で行えますので、業務の軽減にも繋がります。

管理会社向けの導入支援、特別プランもございますので、お問い合わせください。